~プラウドワン売却査定~ 付帯設備について

不動産売却査定

こんにちは!淀川区売却専門店【プラウドワン】の売却査定担当の南(みなみ)です。

~プラウドワン売却査定~では、私自身がご売却をご検討されている売主様とのお話の中で、多くの売主様より実際にお聞きした≪疑問≫を基に、分かりやすく解説しております。これから売却をご検討されている売主様の疑問を、少しでも払拭できればと思います!

本日は、≪付帯設備について≫、お話をします。

不動産取引において、≪付帯設備≫ は、とても重要な部分になります。

付帯設備とは、対象不動産に付帯されている設備です。設備は機械であり、消耗品なので、使い方によって当然寿命も変わってきます。

問題は、売買契約時には故障が無かったのに、所有権移転した後、すぐに故障した場合です。

ここで言うすぐには、おおよそ一週間前後以内となります。

基本的に中古物件の場合は、現状でのお引渡しとなるので、売主が付帯設備に対しての保証を、新しい買主へ負う必要はないのです。ですが、引き渡し後すぐに、付帯設備のどれかが故障してしまった場合は、さすがに買主様も納得されない事かと思います。

もし、引き渡し後すぐに故障してしまった場合は、売買契約時に付帯設備の保証義務を負わない条件で取引をしていたとしても、売主側に責任が発生するケースがあります。

例外で、付帯設備の製造年が古い場合や、長年空家などで、長らく使用していない場合は対象外です。

こういったトラブルは、誰もが予測できないので、起こりうる可能性が十分あります。

こういったトラブルを回避するために、当社では原則、保険会社による設備保証サービスをご提案しております

保証にさえ加入しておけば、引き渡し後のトラブル防止に繋がりますし、もし故障した場合でも、保険会社が代わりに全て対応してくれます。

スムーズな不動産取引を実現するためにも、当社の売却査定をぜひ、ご利用頂ければ幸いです。

当社の不動産売却査定は”無料”です。

査定は【24時間】受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ!

淀川区の一戸建て・マンション・土地の不動産売却は、淀川区売却専門店【プラウドワン】にお任せくださいませ。

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